‟椅子に掛ける婦人” のタペストリーというのか、壁掛けというのか・・・
編んで 3年前に、作品展に出しましたが、どうしても価格設定が出来なくて
非売品にしました。
ギャラリーのオーナーから、〝売りたくないなら そのような値段を付けておけばいいのに・・・”
と、アドバイスいただきましたが・・・・
何千万???
まさか、、、


3年も経つと 心境は 変りまして、あっさりと、値段、付けました~

いったい、この心境の変化の原因とは何なのでしょう。
自分でもわかりません・・・そういうこと、ありませんか?~
大阪の皆さんに 突っ込まれそうですが・・・
よろしく、お願いいたします。
12月7日(土)から12月14日(日)
まで、大阪の 〝ギャラリー猫亀屋”さんで
作品展示をいたします。