“編む女” “Woman Knitting”
2007年 04月 15日
前回のパノラマ写真のところから右方向に進むと近代美術館があります。
There is The National Museum of Modern Art, TOKYO
at the right toward I put on lately the panorama.
この チケットをいただいてから、ずっとこの女の子のことが
気になっていたので、見てきました。
I went to see at the Museum so that I have kept this girl in my mind
since I was gifted this ticket.

“編み物をする女” “Woman Knitting” _1934
編み物をする女性は、実は 女の子ではなく、この絵を描いた “靉光(あいみつ)”
_(本名:石村日郎)の新婚当時の奥さんでした。
“AI-Mitsu” who painted his wife in the newlywed so that “Woman Knitting” was not a girl.
ほかにも、リアリスティックなデッサンや、シュールレアリスムを思わせる植物の絵が
ありましたが、この絵が一番気に入りました。27.5cm×15.0cmと 小ぶりなものでしたが、編み物というテーマを共有しているので、忘れられない絵になると思います。
I might not forget forever this one, so I have shared “knitting”.
Even if I saw many his arts in there, for example, realistic sketches or
like a surrealism botanical arts.
I’ve been mostly favorite this painting though little thing
such as 27.5cm×15.0cm.
他にも“編む女”探しました。
I was looking for “Woman Knitting” on the other paintings too.
ルーブル美術館では、有名なフェルメールの“レースを編む女”があるそうです。
The Louvre Museum has the famous Johannes Vermeer “The lacemaker”.
こちらのほうが、わかりやすいかな。
I was wondering you can see
this site clearly.
こちらは、ミレーの『眠る子の傍らで編み物をする女』
This is the tableau of Jean François Millet 『Knitting by Sleeping child』
同じくミレーの『編み物レッスン』
Also Millet’s 『The KNITTING LESSON』.
きょうは、“編み物”のテーマで絵を見てみました。^^
I’ve tried looking at the paintings of “knitting” theme today. ^^
神秘的な印象を受けます・・・。
気になる絵だなーと思っていました。
他の“編む女”も見せていただいてきましたが
やっぱり最初の絵にとりつかれそうです、、、
編物をテーマにした絵ってけっこうあるんですね、
今迄気がつきませんでした^^
am_tmさんもどなたかに描いていただけるかも^−^*
1枚目の絵の繊細さに驚きです。
でもミレーの素朴な生活感を感じる絵も好きだな。
改めて編み物文化の伝統を感じますね。
am-tmさんも編み物をステキに伝えていらっしゃる。。。
めいさんもおっしゃってるように
am-tmさんも絵のモデルに・・・(^-^)
おとななのか、子供なのか・・・なんで、編んでるのか、、、
まあ、新婚当時の、絵を描いた人の奥さん、とわかって、
すべて、納得~^^しました!
イラストっぽいような・・・漫画っぽいような・・・
かといって、すべてそういうタッチかと思うと、デッサンとか、
同じ人と思えない力強さがあって・・・
おもしろかったです^^
楽しみです♪








